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2008年9月18日 (木)

生活密着勉強法!

【 生活密着勉強法!】

 勉強でもスポーツでも、その他の何かを身に付けようと思ったら
 常に毎日行うことが大切です。

 が、特に社会人で資格試験などに臨まれる方などは 
 仕事に追われたり疲労に負けて、
 そのまま何もせずに休日を過ごしてしまったり・・・

 この毎日やるという行為がなかなか出来ないのが、
 凡人たる所以かも知れません。

 しかし、このハードルを乗り越えない限り 
 何もできないのも同然です。

 そこで、生活密着勉強法です。

 あなたは、どんなに忙しくても 
 どんなに疲れていても 
 どんなにストレスが溜まっていたとしても

 毎朝、顔を洗いますよね?
 歯を磨きますよね?

 お風呂だって入りますよね?
(毎日じゃない人もいるかも知れませんが)

 勉強をこれらの日常習慣と結びつけてしまいましょう。

 まず、通勤時間に英語をやるとして 
 i-podなどデジタルプレーヤーに音声教材を入れて聞く。
 通勤時間帯なので、混雑することも考えられますから
 聞くだけに徹しても良いかもしれません。

 1歩進んで、今までより電車を2~3本早くして 
 会社の最寄駅に早めに着いて、近くのカフェで
 30分くらい時間を取って勉強するとか。
 これも、1週間くらい続けていると習慣になって
 苦にならないで勉強ができます。

 お風呂の時間も有効利用しましょう。
 参考書を切るなり、コピーするなりして 
 それをビニールなどで覆って
 防水対策をして、お風呂の中で眺める。

 また、携帯メールを暗記ツールに変えて
 どこでも勉強できるようにしちゃいましょう。

 あらかじめ憶えたいことを、メールに打ち込んで
 それを自分の携帯に送る。
 Yahooのカレンダー機能なんかを使うと、
 決められた日時に自動的に送信することができるので便利です。

 英単語を毎日5個づつ自分の携帯に送られるように
 設定しておくことなどできますから。

 それをちょこっと空いた時間に眺めるだけでも違います。
 ゲームをやっているよりは、全然いいのでは。

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やる気を出す世にもカンタンな方法!

【 やる気を出す世にもカンタンな方法!】

 やらなきゃいけない勉強。
 すぐにやらなきゃいけない仕事。

 どうにも腰が重い。
 いつも、先延ばしにしてしまう。
 グスグズしてしまう。

 そんな悪いクセを直す方法をお伝えします。

 ”やる気”を出すには、脳の中の前頭葉が
 関係しています。
 前頭葉は、情報を組み合わせて思考や行動を組立て 
 運動野を通して身体に支持を与える役割を持っています。

 この前頭葉の力が弱いと、何をするにもめんどくさく
 なってしまい 楽をしたいと脳が本来持っている
 原始的な欲求に負けやすくなってしまいます。

 前頭葉の働きを高めるためには、日々トレーニングを
 することが必要です。

 それは、どんなトレーニングか?

 目の前の机を見てください。
 整理されてない状態ではないですか。
 そしたら、スグに整理をしましょう。

 前頭葉は、選択・判断・系列化 という作業を行います。
 まさに整理整頓は、前頭葉のトレーニングに最適なのです。

 最初は、机の上すべてをやる必要はありません。
 机の半分側だけでも構いません。

 ほんの少しづつトレーニングを始めればよいのです。
 ジョギングと同じで、いきなり42.195キロを走るのではなく 
 最初は軽く2キロ程度ウォーキングをするのと同じです。

 すこしづつ慣れてきたら、今までめんどくさいと
 思っていたこと

 たとえば、玄関の靴をそろえる。とか
 お風呂掃除をしてみる。とか

 すこしづつ、トレーニングの量を
 増やしていってみてください。

 この訓練をつづけていくと、勉強でも仕事でも
 思いついたときにすぐに
 始められる力がついてきます。

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5コースの無料メールセミナー

お待たせしました5種類のメールセミナーがついに解禁です。。

”ダントツ英語学習法無料メールセミナー”全5回プラスおまけ

”ジャンジャンやる気が出るメールセミナー”全5回プラスおまけ

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 となっております。

下記のURLの中にそれぞれの登録フォームがありますので、
そこで興味のあるメールセミナーに登録することができます。

メールセミナー登録は、こちら→ 
         http://www.kyouzaidata.com/mail.htm

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聞いた英語を一度で覚える

◇聞いた英語を一度で覚える

英語を話すのであれば、単語を覚えて文法で文章を
組み立てる事は時間的にみてほぼ不可能な事です。

英語を話すためには英語を覚えるのが一番近道です。
英語のリスニングの場合でも文法を使い意味を
解析するのはほぼ不可能です。

英語の音と意味を覚えていればリスニングも理解が楽になります。

私の英会話学習サイトで最も人気のあるコンテンツです。

日本語であれば好きな表現とか言い回しがあれば
一回聞けば覚えてしまい、後でその覚えた表現を
使う事ができます。

英語でも日本語と同じように一度聞いた英語を覚えることは
できないものでしょうか。

練習を上手にすれば英語でも一度で聞いた英語を
発音する事ができます。
そのためには人間の記憶や学習の原理を
詳細に理解して、
最も効率の良い記憶が可能な練習をします。
そのために記憶し易い、最も自然な英語の
音声を覚えることです。

その自然な英語の音を記憶ができればリスニングも
できることになります。

これらの英語の音を覚える方法を
最新の脳科学の情報も含め、
約14,000文字で詳細に説明しております。

英語だけでなく、他の言語学習にも有効です。

 無料レポート
 「聞いた英語を一度で覚える」

   http://www.sugowaza.jp/r/NXZtXzRobw==.html

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本当の睡眠学習!

【 本当の睡眠学習!】

 人は睡眠中に、浅い眠りであるレム睡眠と深い眠りである
  ノンレム睡眠を周期的に繰り返しています。

 その浅い眠りのレム睡眠の時、脳の記憶を司る海馬は
 活動を続けています。
 情報を消化して、記憶にとどめたり、情報を整理する
 作業などを行っているのです。

 つまり、睡眠は情報を処理する時間帯といえます。

 また、睡眠は脳の閃きをもたらすこともできるようです。

 ある数学の難問を3つのグループに分けて出題したところ

 1つ目のグループは、朝11時に出題して夜の7時に試験をし、
 2つ目のグループは、夜11時に出題して朝7時に試験、
 3つ目のグループは、夜11時に出題してそのまま徹夜して
 もらって朝7時に試験をしました。

 問題のレベルは、かなり高度で閃きをかなり必要と
 するものでした。

 試験の結果は、
 1つ目のグループと3つ目のグループは、平均点が
 20点だったそうです。

 そして、2つ目のグループだけ平均点が60点にも
 なったそうです。

 このことから本当の睡眠学習は、
 寝る前にかなりの難問にアタックしてみるということ。

 途中でわからなくなっても、わからないまま
 寝てしまいましょう。
 睡眠時の脳の働きによって、解答が導き出されるかも
 知れません。

 これは、勉強だけでなく仕事上の問題、人生の問題など
 にも応用できそうですね。

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